引越し業者の出入り禁止

友人の住むマンションでは引越し業者の締め出しがあると言っておりました。転居された方の引越しの時にエレベーターの使い方に問題があったようで、あそこの引越し業者は出入り禁止にしたのだと言っていました。マンションの引越しは、建物の共有部分やマンション全体の住民にも心遣いができないと苦情が集中するようです。
7年前に家を買いましたが、買ってすぐ位に妻は、ここはこうしとけばよかった。やっぱりカウンターにしたらよかったといいだし、リフォームしたいなどと口走っていました。もともとは、私の意見が後の意見だったのですが、自分のつまらない意地を通したことによってリフォームをすぐに言い出す結果になったのだということを分かっているのでしょうか。
 「大阪」(26日、ミナミムーブオンアリーナ)
 ミラクルマン(大阪プロレス)の正体・南条隼人との決着戦に臨んだTAKAみちのく(KAIENTAI-DOJO)だったが、南条の胸板にチョップを放った際に右肩を脱臼。そのまま場外リングアウト負けとなり、セコンドに抱えられ、苦悶(くもん)の表情で退場していった。TAKAは応急処置を施されたあと、精密検査のため病院に運ばれた。TAKAは30日に新日本のIWGPジュニアタッグ、2月20日に同IWGPジュニアへの挑戦が決まっており、タイトル戦への影響が懸念される。

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 3月6日のZERO1両国大会でデビューする故・橋本真也さんの息子・大地について、『闘魂三銃士』としてともに戦った武藤敬司(全日本プロレス)がコメントした。

 26日に都内・全日本プロレス事務所で行われた会見に参加した武藤は、2.6『2011エキサイトシリーズ』(東京・後楽園ホール)でZERO1社長の大谷晋二郎とタッグを組み、船木誠勝&AKIRA組と対戦することが決まったが、そのセコンドとして“破壊王ジュニア”が試合を見守ることになった。

 大地について武藤は、「まだデビュー戦も見てないし、何とも言えない。ただ、大事に育てたらプロレス界の宝になる」と、期待を寄せていた。デビュー戦当日は全日本の試合があるため、ZERO1の大会に参加することはできないが、会見に参加した大谷が「(来場することは)時間的に可能」と念を押と、武藤は「前向きに考える」と、シングルマッチで戦う蝶野正洋、橋本ジュニアと合わせた“闘魂三銃士そろい踏み”の可能性を示唆した。

 またデビューを迎える大地には「あんまり親父を意識してもよくない。とりあえず、親父と同じ時代のオレ達がこういうプロレスだったというのを(全日本での試合で)見せられたらいいな」と、戦う背中で『闘魂三銃士』を示すと語った。

■全日本プロレス『2011エキサイトシリーズ』
2月6日(日)東京・後楽園ホール 開始18:30

【追加カード】
<タッグマッチ>
武藤敬司、大谷晋二郎(ZERO1)
船木誠勝、AKIRA(SMASH)

<タッグマッチ>
諏訪魔、KAI
鈴木みのる、大和ヒロシ

<6人タッグマッチ>
西村修、渕正信、中之上靖文
浜亮太、ゾディアック、BUSHI

【既報カード】
<世界タッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者組]太陽ケア、曙
[挑戦者組]KONO、ジョー・ドーリング

<シングルマッチ>
KENSO
TARU

<タッグマッチ>
真田聖也、征矢学
関本大介、岡林裕二

<3WAYマッチ>
カズ・ハヤシ
近藤修司


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 アントニオ猪木が26日、自身が会長を務めるプロレス団体「IGF」の2月5日・福岡国際センター大会に向けて、福岡市内のテレビ局3局と、ラジオ局2局を“電波ジャック”した。前日、初代タイガーマスクとの同市内の児童養護施設訪問から一夜明け、この日は朝から夜まで地元メディアでPR行脚。夕方出演したテレビ番組では、自慢のファルセットボイス(裏声)でAKB48のヒット曲『会いたかった』を熱唱し、地元アナウンサーらに痛烈な闘魂ビンタを見舞うなど猛ハッスルした。猪木は「相撲では昨年、空席が目立った会場だが、プロレスで満員にしたい」と大会の成功に意気込んでいた。

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 全日本プロレスが26日、都内事務所で記者会見を開き、2.6『2011エキサイトシリーズ』(東京・後楽園ホール)の追加対戦カードを発表。ZERO1の大谷晋二郎が武藤敬司とタッグを組み、船木誠勝&AKIRA組と対戦することが決まった。

 今回、大谷が参戦するに至った経緯は、3月6日にZERO1両国大会でデビューする故・橋本真也さんの息子・大地が、『闘魂三銃士』としてゆかりが深い武藤にあいさつをしたいということで、育て役でもある大谷が武藤とタッグを組むことになった。またその試合では大地が2人のセコンドにつくことになる。

“破壊王ジュニア”に関して武藤は、「遠目ながら情報を観察していて、若干、自分の気持ちでグッと来る部分があった」と、元戦友の息子を気にしていた様子。そして、「今回は、親父と同じ時代のオレ達がこういうプロレスだったというのを見せられたらいいなと思う」と語った。

 また大谷は、「(大地の練習は)僕が見ているが、(闘魂三銃士として戦った)武藤さん、蝶野さんにしか分からないものがあると思う。大地が武藤さんの背中を見て、何かを感じてほしい」と、デビューを目前に控えた『プロレス界の宝』に強い思いが芽生えることを期待している。

 そのほか、同大会ではタッグマッチで諏訪魔&KAI組VS鈴木みのる&大和ヒロシ組、6人タッグマッチで西村修、渕正信、中之上靖文組VS浜亮太、ゾディアック、BUSHI組の対戦も決まった。

■全日本プロレス『2011エキサイトシリーズ』
2月6日(日)東京・後楽園ホール 開始18:30

【追加カード】
<タッグマッチ>
武藤敬司、大谷晋二郎(ZERO1)
船木誠勝、AKIRA(SMASH)

<タッグマッチ>
諏訪魔、KAI
鈴木みのる、大和ヒロシ

<6人タッグマッチ>
西村修、渕正信、中之上靖文
浜亮太、ゾディアック、BUSHI

【既報カード】
<世界タッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者組]太陽ケア、曙
[挑戦者組]KONO、ジョー・ドーリング

<シングルマッチ>
KENSO
TARU

<タッグマッチ>
真田聖也、征矢学
関本大介、岡林裕二

<3WAYマッチ>
カズ・ハヤシ
近藤修司


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